※本会議の録画映像をご覧いただけます。
- 令和6年度第7回川崎町議会(3月定例会議)
- 3月14日 本会議 一般質問
- 川根 節生 議員
1.窓口業務に「軟骨伝導イヤホン」の導入について
①高齢者福祉課に設置されている「軟骨伝導イヤホン」の利用者の反応は。
②「軟骨伝導イヤホン」を他の窓口業務に導入する考えは。
2.EV車の「充電スポット」の整備について
①2024年12月迄の国内の「充電スポット」の数は25,000ケ所となっており、国は2030年までに公共用EV充電器を30万口まで伸ばし、ガソリン車並みの利便性の実現を目指すとしています。町としてこういった「充電スポットのインフラ」をどのように進められるのか。
②令和9年度開業予定の「道の駅」では、EV充電スポットの設置は整備されると思われるが、「普通充電」「急速充電」など、どういった充電スポット、また、何基を設置されるのか。
③近い将来、観光のための移動、通勤による利用など、EV車による利用者が増えると思われるが、庁舎内やDe・愛といった公共施設での充電器の設置はされるのか。
④国は2035年までに乗用車新車販売におけるEV車比率を100%とする目標を掲げています。そういった変化の中で町は公用車をEV車へと乗り換えていくような考えはあるのか。
①高齢者福祉課に設置されている「軟骨伝導イヤホン」の利用者の反応は。
②「軟骨伝導イヤホン」を他の窓口業務に導入する考えは。
2.EV車の「充電スポット」の整備について
①2024年12月迄の国内の「充電スポット」の数は25,000ケ所となっており、国は2030年までに公共用EV充電器を30万口まで伸ばし、ガソリン車並みの利便性の実現を目指すとしています。町としてこういった「充電スポットのインフラ」をどのように進められるのか。
②令和9年度開業予定の「道の駅」では、EV充電スポットの設置は整備されると思われるが、「普通充電」「急速充電」など、どういった充電スポット、また、何基を設置されるのか。
③近い将来、観光のための移動、通勤による利用など、EV車による利用者が増えると思われるが、庁舎内やDe・愛といった公共施設での充電器の設置はされるのか。
④国は2035年までに乗用車新車販売におけるEV車比率を100%とする目標を掲げています。そういった変化の中で町は公用車をEV車へと乗り換えていくような考えはあるのか。