※本会議の録画映像をご覧いただけます。
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- 令和7年度第2回川崎町議会(6月定例会議)
- 6月11日 本会議 一般質問
- 櫻井 英夫 議員
1.交通安全対策について(町長)(教育長)
学童の交通事故死は小1生が最多との報道がある。幼保時代は自家用車、バス送迎で交通事故リスクは小さいが、小学校入学後は自分の足で登下校し事故リスクが格段に高まる。長期休み中の交通事故リスクしかり。浜松市等での児童死亡事故は記憶に新しい。
①学童、生徒に対する交通安全対策はどの様になっているか。
②学童等が自転車で道路を通行する際、ヘルメット装着は徹底されているか。
③町主体の交通安全推進ボランティア養成の考えはないか。交通安全協会と町の連携はどうなっているか。
2.豊前川崎駅周辺の再開発について(町長)
跨線橋がらみで15億円弱の投資がされたが、駅周辺はますます寂れる傾向にある。JRの駅無人化方針により豊前川崎駅も対象になったが、一般財源を投入して町雇用の駅員を置いている。
①現在の体制で10年経過した。現状認識と今後の展望を尋ねる。
②駅裏はほとんど有効利用されていない。民間アパートの誘致に活用すべきではないか。
③構内タクシー前の県道改良が進まない。例えば、その県道と跨線橋と帰属交換し、町道にして改良工事を促進すべきではないか。
④駅周辺再開発プラン策定を提案するがどうか。
3.太田城山地区開発について(町長)(教育長)
子ども議会での要望を受け、町制80周年記念事業として太田城山地区に児童遊園が整備されたが、災害を被り休眠状態である。その後、De・愛周辺に児童遊園が整備され充足されているが、焼却場跡地と城山エリアの再利用を考える必要がある。
①これら遊休財産の活用方針を尋ねる。
②城山山頂部城跡の学術調査は実施されたか。
③城址公園整備構想はどうなったか。
学童の交通事故死は小1生が最多との報道がある。幼保時代は自家用車、バス送迎で交通事故リスクは小さいが、小学校入学後は自分の足で登下校し事故リスクが格段に高まる。長期休み中の交通事故リスクしかり。浜松市等での児童死亡事故は記憶に新しい。
①学童、生徒に対する交通安全対策はどの様になっているか。
②学童等が自転車で道路を通行する際、ヘルメット装着は徹底されているか。
③町主体の交通安全推進ボランティア養成の考えはないか。交通安全協会と町の連携はどうなっているか。
2.豊前川崎駅周辺の再開発について(町長)
跨線橋がらみで15億円弱の投資がされたが、駅周辺はますます寂れる傾向にある。JRの駅無人化方針により豊前川崎駅も対象になったが、一般財源を投入して町雇用の駅員を置いている。
①現在の体制で10年経過した。現状認識と今後の展望を尋ねる。
②駅裏はほとんど有効利用されていない。民間アパートの誘致に活用すべきではないか。
③構内タクシー前の県道改良が進まない。例えば、その県道と跨線橋と帰属交換し、町道にして改良工事を促進すべきではないか。
④駅周辺再開発プラン策定を提案するがどうか。
3.太田城山地区開発について(町長)(教育長)
子ども議会での要望を受け、町制80周年記念事業として太田城山地区に児童遊園が整備されたが、災害を被り休眠状態である。その後、De・愛周辺に児童遊園が整備され充足されているが、焼却場跡地と城山エリアの再利用を考える必要がある。
①これら遊休財産の活用方針を尋ねる。
②城山山頂部城跡の学術調査は実施されたか。
③城址公園整備構想はどうなったか。


