※本会議の録画映像をご覧いただけます。
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- 令和7年度第8回川崎町議会(3月定例会議)
- 3月13日 本会議 一般質問
- 櫻井 英夫 議員
1.遊休財産について(町長)
原口町政のキャッチフレーズ「リボーンかわさき」の具現化には休眠中の公的財産を的確に把握・仕分けし、再利用計画を策定する必要があると考える。
① 遊休財産対策に、これまでどのような取り組みがなされてきたか。
② De・愛の町立レストランも休眠状態であり、条例もそのまま。再開の目途はあるのか。用途変更を検討すべきではないか。
③ 城山子どもの森公園も災害を被り休眠状態。町制80周年記念事業として整備されたが、いまやDe・愛公園が代替している。用途変更を検討すべきではないか。
2.老朽町営住宅除却促進について(町長)
① 長屋式の町営空宅は、一世帯でも入居していると除却しない方針のようだが、入居者の理解を得て過疎債が使えるうちに除却を進めて、分譲等有効活用を図ったらどうか。特に大峰団利の老朽化は著しく、長寿命化計画も見直すとしているが、どんな方針になったのか。
3.柑橘の里づくり構想について(町長)
① かつて、マルボシ酢さんがユズの苗を無償で提供し果実を引き取る事業が行われ、これを筑豊全域に広げて「柑橘の里づくり」を推進しようとしていたが、その後どうなったのか。
4.学力向上対策について(教育長)
① 学びっこ、土曜無料塾、放課後子ども教室、チャレンジ教室、学童保育等が家庭学習を補い、学力向上に寄与しているとの認識である。これら施策の改革、改良で更なる学力向上を期待したいが、今後の方針は。また、家庭学習の強化週間を設けるとしているが、具体的にどのような取り組みがなされたのか、実績は。
5.田川地区中等教育環境の検討について(教育長)
① 総合計画の広域行政に掲げられている「田川地区中等教育環境の検討」の進捗状況、検討結果等はどうなっているのか。
原口町政のキャッチフレーズ「リボーンかわさき」の具現化には休眠中の公的財産を的確に把握・仕分けし、再利用計画を策定する必要があると考える。
① 遊休財産対策に、これまでどのような取り組みがなされてきたか。
② De・愛の町立レストランも休眠状態であり、条例もそのまま。再開の目途はあるのか。用途変更を検討すべきではないか。
③ 城山子どもの森公園も災害を被り休眠状態。町制80周年記念事業として整備されたが、いまやDe・愛公園が代替している。用途変更を検討すべきではないか。
2.老朽町営住宅除却促進について(町長)
① 長屋式の町営空宅は、一世帯でも入居していると除却しない方針のようだが、入居者の理解を得て過疎債が使えるうちに除却を進めて、分譲等有効活用を図ったらどうか。特に大峰団利の老朽化は著しく、長寿命化計画も見直すとしているが、どんな方針になったのか。
3.柑橘の里づくり構想について(町長)
① かつて、マルボシ酢さんがユズの苗を無償で提供し果実を引き取る事業が行われ、これを筑豊全域に広げて「柑橘の里づくり」を推進しようとしていたが、その後どうなったのか。
4.学力向上対策について(教育長)
① 学びっこ、土曜無料塾、放課後子ども教室、チャレンジ教室、学童保育等が家庭学習を補い、学力向上に寄与しているとの認識である。これら施策の改革、改良で更なる学力向上を期待したいが、今後の方針は。また、家庭学習の強化週間を設けるとしているが、具体的にどのような取り組みがなされたのか、実績は。
5.田川地区中等教育環境の検討について(教育長)
① 総合計画の広域行政に掲げられている「田川地区中等教育環境の検討」の進捗状況、検討結果等はどうなっているのか。






