※本会議の録画映像をご覧いただけます。
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- 令和8年度第1回川崎町議会(6月定例会議)
- 6月10日 本会議 一般質問
- 手嶋 真由美 議員
1.妊婦向けRSワクチン接種について
①接種対象者への周知はどのようにしているのか。
②接種対象となる妊婦が、安心して摂取できるよう医療機関との連携や相談体制はどのように整備されているのか。
③出産後の乳児重症化予防という観点から、母子保健事業の中でどのように周知啓発を行っていくのか。
2.高齢者へのRSウイルス感染症対策について
①RSウイルス感染症は、高齢者では肺炎や重症リスクが高いとされている。現在、高齢者向けのRSワクチンは任意接種となっているが、基礎疾患を有する高齢者がRSウイルスに感染した場合の重症化リスクに対する認識は。
②本町が、これまで取り組んできた「RSウイルス感染予防」に関する住民への周知状況は。
③将来的に高齢者への定期接種化や助成制度が検討された場合に備え、町としてどのような準備や研究を進めていく考えか。
3.手話の推進について
①手話施策推進法について本町はどのように受け止めているのか。
②現在、実施されている手話普及、理解促進、意思疎通支援などの取り組み状況は。
③手話奉仕員養成講座の充実、役場窓口での対応、防災時における情報など具体的な施策をどのように進めていく考えか。
④手話への理解を広げるためには、学校教育現場での普及啓発が必要、小中学校と連携し手話学習を進める考えは。
①接種対象者への周知はどのようにしているのか。
②接種対象となる妊婦が、安心して摂取できるよう医療機関との連携や相談体制はどのように整備されているのか。
③出産後の乳児重症化予防という観点から、母子保健事業の中でどのように周知啓発を行っていくのか。
2.高齢者へのRSウイルス感染症対策について
①RSウイルス感染症は、高齢者では肺炎や重症リスクが高いとされている。現在、高齢者向けのRSワクチンは任意接種となっているが、基礎疾患を有する高齢者がRSウイルスに感染した場合の重症化リスクに対する認識は。
②本町が、これまで取り組んできた「RSウイルス感染予防」に関する住民への周知状況は。
③将来的に高齢者への定期接種化や助成制度が検討された場合に備え、町としてどのような準備や研究を進めていく考えか。
3.手話の推進について
①手話施策推進法について本町はどのように受け止めているのか。
②現在、実施されている手話普及、理解促進、意思疎通支援などの取り組み状況は。
③手話奉仕員養成講座の充実、役場窓口での対応、防災時における情報など具体的な施策をどのように進めていく考えか。
④手話への理解を広げるためには、学校教育現場での普及啓発が必要、小中学校と連携し手話学習を進める考えは。


